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最近はパソコンの前に入り浸り、体を動かさないので運動不足になりました。

今年春から完全在宅業務に移行したので、外に出る機会も

あまりなく閉鎖的になりました。

しかしながら昔からこのような生活をすることが通過点だと思い続け生活し続けました。

持病をもっているのでいつかはと思い今日まで至ったわけですが

この生活はあまり悪い気はしません。

なんといっても、以前の生活の中で、色々な出来事の中でタイミングという物がありますが

様々な事でタイミングに融通が利くという事です。

些細な事ですが普段の生活の中で、些細なことは積み重ねなのでとても重要です。

例えば仕事をする上で8時に出社し、社内の扉を開け、挨拶、パソコンのたちあげ、掃除、書類整理、等々業務の種類により変わりますが、しなければならない事たくさんあります。

接客の場合も自分の言葉ではなく企業が決めた接客、一般常識の言葉遣い、

最近はより一層マナーが厳しくなっているので

決められた言葉、態度をとらなければ周りの人と少しづつずれていきます。

ずれると修正し、このままでもいい人はずれたまま、

社内の階級やプライベートでの立場が上の人はずれた対応でも、

下の立場の人を自分のずれに巻き込めば共感できます。

しかし大きくそれた対応や、立場を気にしない人、目標がない人、共感性のない人

自我の強い人には通用しないので、会話の中で見極め

立場の維持をしていかなければいけません。

仕事をするという事は皆さん

色々な解釈があると思いますが

その一つに、ストレスが溜まるか、ストレスを発散するのかどちらかという事もあります。

何故なのかという事がありますか、理由はたくさんあります。

ストレスが溜まる人は、縛られている人が多いです。

家族を持っている人、会社の雰囲気に呑まれている人、

規律を守らなければいけない、ミスをしない等々

家族を持っている人については、会社のストレスが

家族での幸せが上回れば、苦にはならないですが、

社内でのストレスが、家族での幸せが下回れば

家族へのストレスになってしまいます。

ここでの家族の話は別の機会に致します。

会社の雰囲気に呑まれず、規律を守り、ミスをしなければ

ストレスは大幅に軽減されます。

自分の希望の仕事が出来ない、友人、女性関係なども

ありますがこちらも次回の機会に致します。

正直言いますと、ストレスは日常生活の中で

必要な事です。

ストレスという大きなカテゴリーの中で

様々なストレスがあり、乗り越えなければならない

ストレスが100項目あるとしたら

Aさんは80個解決できる

Bさんは50個解決できる

Cさんは10個解決できる

この解決の数が違うだけで

精神病等にもつながり

解決できない人は体を悪くするリスクは

医学的に証明されようがされまいが

解決できないというだけで、ストレスになるという点では

間違いなく体に悪い出来事です。

次回はストレスについて持論を展開していこうと思います。