簡単な事ではありません。

どうやったら売れるか考えなければいけません。

方法はあります。

①安く売る。最低価格に匹敵する価格、もしくは最低価格。

②商品説明の充実 コンテンツの編集、画像、色、サイズ、送料、発送日数等詳しく書いていきましょう。

③回転率の速い商品 数回使ったら捨てるもの、すぐに買い替えるもの、インクや電球、PC周辺機、単価は高くないですが回転率はいいので、リサーチしうまく仕入れましょう。

④SNS メディアを使い商品ページにアクセスさせましょう。

他にもさまざま手法はあります。

①に関しては仕入れ価格の問題がありますので、粗利の計算も考えて値段の計算もしなくてはいけません。

例  仕入れ304円 手数料117円 経費20円 売値600円 送料140円 の商品。

厳密には包装代やガソリン代その他費用が掛かっています。
自宅で作業する分にはどこまでを経費とするのか難しいし商品の̚売れる品数によって変わります。

売値600-仕入れ304-手数料117-経費20-送料140+送料140=159 粗利26%となります。

送料は請求した場合です。

この場合請求しなければ 粗利3%ととなり。

お店の経営はやっていけません。商品によってどのくらい粗利をとるのか、80%でも100%でも売れれば、価格は設定した方がいいです。
スクリーンショット (27)

上記のモノレートサイトでサーチして売れ行き商品、トレンド、競合商品などを見極め
出品していきましょう。

昨日イチロー選手が引退表明をされました、アクセス数が伸びてますね。

めざせ黒字経営月額100万円!!!!